だメンヘラ思考

モノホンのバケモン

毎日瞑想

 

毎日、毎日なにに追われているのかもわからないのにせかせかと生き急いでる気がします。

 

やりたい事、なんなのか全く見えてこない。

それでも外に出るのが怖くて何かにの刺激を受ける事が怖くて仕方ない。

 

静かにしていたいくせに、喋っていないと不安なような、もどかしい毎日。

 

いつになったら先が見えるのだろうか。

得意料理

お題「得意料理」

 

料理をするようになったのは高校を卒業した後、一人暮らしを開始した時からでした。

 

最初は適当に生活をしていたものの、「美味しいものをお腹いっぱい食べたい。」と思いだし力を入れるようになりました。

 

料理をしている間は無心になっているのか、作っていて夢中になっているのか、少しだけストレスの緩和になってました。

 

そんな中でもお題の通り、得意になっていったのは「からあげ」でした。

 

自分の母は料理が上手です。

多分、一生敵わないのはわかっているのですが味恋しくて、追いつきたくて練習しました。

 

その甲斐あってか、今では友人にも好評のからあげを作れるようになりました。

 

我が家直伝の味というものでしょうか。

みんなに喜んでもらえるのは嬉しいですね。

 

夜会

 

夜会と称して行われる女子会

 

今回はわたしの家にて映画鑑賞しながら過ごしました。

 

写真に納まりきらなかったけど、健康と代謝を考えてアヒージョがメーンの食事にしました。

 

f:id:aokoshouji:20170308174500j:image

 

タンパク質、オリーブオイルの良質な油、適度な食物繊維に発酵食品。

 

我ながら意識が高そうな夜会メシになりました。

 

ただ、もう薬のせい以外に体力も気力も低下してるので早朝に寝てたからのジムには厳しいものがあります。

 

穏やかな生活がおくりたいです。

 

朝活

 

今日は家族の都合もあって早起きだったので、朝活と称してジムに行ってきました。

 

正直、友達と親に乗せられて通いはじめたジムですが「きつい」と思う他にわたしと全く関係のないところで生活しながら、

わたしに声をかけてくれるおじちゃん、おばちゃん方に救われたりもします。

 

わたしの通っているジムにはわたしにパワハラをしてきたお局さんも通っています。

噂によればその一味もいるとか。

 

そんなんなので、いつもより恐怖心は倍増し、走りながらもマスクの装着とタオルで顔を庇う癖がやめられません。

 

親しい人から「頑張りすぎてる」と言われることもありますが、わたしは「強くなりたい」と思ってしまうのです。

 

誰への敵対心なのか、なにか見返して、強くなっていたいと思うのです。

 

そんなキリキリそわそわしたわたしでも優しいおじいちゃんやおばちゃん、連れ出してくれてる友人のおかげで

輪からアブれることなく過ごせています。

 

わたしにとって、この優しい人たちはリハビリになってるような気がします。

 

しかし、ただでさえキツイ朝に活動すると夕方の反動がとても大きくなります。

 

なにが1番なのか考えものです。

 

f:id:aokoshouji:20170306203329j:image

100%

家の中は100%自分にとっての味方であって欲しいので、「とりあえず」や「一応」でモノは揃えないようにしています。

 

ただ、価格やコスパばかりでものを見るのではなく背伸びせず自分にあった、自分のレベルに丁度いい中で、

100%に近いアイテムを揃えていきたいと思っています。

 

妥協するポイントはなるべく変えたくないのです。

 

なので、欲しいと思ったモノと自分のレベルに不釣り合いなモノが欲しい時は自分の努力で補います。

 

当たり前のことですが、ひとつひとつのモノを大切に思える人でありたいのです。

 

f:id:aokoshouji:20170304201758j:image

 

早朝からの連行

友達に連れられて早朝からジムに行ってきてみました。

 

身体が動かない、怠いときに無理やりにでも「動」に持って行ってくれる人はありがたいです。

人の少ない時間を狙っての早朝だったので、人に対する怖さは最小限で済みました。

 どうしても拭えない、理解してもらえないつらさは伝えるのではなく自身で対処するのが手っ取り早いと思ってしまいます。

「どうせわからないでしょ」と人を信じてあげられない自分は愚かです。

 

しかし、運動をしている人が輝いて見えるのは何でなのでしょうか。

エネルギーが可視化されたように思えます。  

 

ただ、「静」の時間もとても大切にしたいものですね。

何事もバランスですね。

 

f:id:aokoshouji:20170303221433j:image

好きなモノ

病気になってから好きなモノはだんだんと無くなり、気付けなくなっていきました。

 

治療に専念するも、そうは簡単に前をを向けずいろいろなシガラミの中で喚くばかりで、

好きなモノを忘れてしまわないようメモを取る自分も虚しくて憐れで惨めだと思いました。

 

ただ、「側にいる誰か」の名前を書いていない事に気付いたのです。

考えなくても好きなモノ、大切にしたいモノの芯は心に定着しているものですね。

 

わたしもようやく足を一歩踏み出せたのか踏み出せていないのか、外に出るように心掛けはじめました。

 

わたしの場合、それはリストに名前の挙がらなかった側にいる誰かのおかげで成り立っています。

ハードルは飛び越えるのに苦労がない程度から、ゆっくりとはじめるのが1番です。

 

そう気付かせてくれたのも、その誰かでした。

 

好きなモノ、ちゃんと覚えていますか?

 

f:id:aokoshouji:20170302165342j:image